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0612 257-001

2019-07

1203話 愛知県陶磁美術館「インダス文明への道」 追伸 - 2019.07.31 Wed

 前回(1202話)の記事に写真の説明を入れました。結局、インダス文明以外のものが大部分でした(撮影可能のもの)。
ですので、多少ボケぎみですが、インダス文明の写真を追加します。

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紀元前4500-紀元前2000年頃 動物たち

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紀元前2500-紀元前2000年頃 クッリ式土偶 胸を隠す女性

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紀元前3000-紀元前2600年頃 先インダス文明期 ジョーブ式土偶 女性
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 別の会場(撮影可能)にあった、おなじみの日本の土偶です。ちがうもんですねぇ~。
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 これはパンフレットから
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 日本の現代人も、好きなように作ると、こんな感じです。(レストランにつながる会館外壁面)
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 レストランは、注文受付終了で、飲み物だけOKでした。これはリンゴジュース。
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1202話 愛知県陶磁美術館「インダス文明への道」・・・おっ!お宝の山 - 2019.07.29 Mon

 愛知県陶磁美術館で開催中の「インダス文明への道」(8/18まで)を、みてきました。
 駐車場から美術館本館へ向かう道は一部見通しが悪いのですが、入口の方から、なにやら大きなわめきたてる声が聞こえ、ちょっと足が止まりました。最近、物騒なことが多いものですから・・・
 恐る恐る近くへ行くと、どうも爺さんが、奥さんとお孫さんに、入りたくないと駄々をこねている様子でした。
 安心して、会場に向かいます。

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 メインの展示物は、撮影禁止でした。紀元前3500年~紀元前2500年頃の陶磁器が主なものですが、首飾りもありました。
 陶磁器については、大きなものでも、たいへん薄く焼かれていて、技術力に驚かされます。文様も、大胆で、まるで現代美術のようです。
 陶磁器に深い関心は無いのですが、これは「開運!なんでも鑑定団」に出したら数千万円はかたいだろうなといった壺や甕がいっぱいです。関心のある方にとっては、目を肥やす良い機会です。(入場料600円ですし)

 撮影可能ゾーンもありまして、スマホでいっぱい撮ってきました。
以下、その一部 

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 ジョーブ式土偶(先インダス文明期、紀元前3000-紀元前2600年頃) 女性です

 ざっくりと同時代の中国や、ペルーのものも混じっています。美術品としてみてください。
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でかい、高さ42.5cm、中国新石器時代後期、馬家窯文化(紀元前2300-紀元前2000年)

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これも、でかい、高さ39.7cm、タイ バンチェン、鉄器時代(紀元前1000年-紀元後1000年)

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これまた、でかい、高さ40.5cm、タイ バンチェン、鉄器時代(紀元前1000年-紀元後1000年)

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同様に、でかい、33.3cm、タイ バンチェン、鉄器時代(紀元前1000年-紀元後1000年)

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ごく小さなものです。

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猫かと思ったが、ピューマかヒョウか、牛か、はたまた、鉢巻をした酔っぱらったオッサンか、あんた誰? 答:ヒョウ、ペルー チャンカイ、12世紀-14世紀、高さ14cm

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これはペルーで見たぞ、ペルー ナスカ、5世紀、高さ18.5cm

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ぎょぇ~!、エクアドル カルチ地方、紀元前500-紀元後500年頃

1201話 今井良著「内閣情報調査室」 - 2019.07.24 Wed

 竹島の領空に侵入したロシアの軍用機に対して、韓国軍が警告射撃を行ったとの報道がありました。ロシア、中国の関係者は、侵入から対応までの経緯と時間を精密に計測して、貴重なデータが得られたはずです。ロシア軍機のかたちからみて、緊急時の通信やレーダー関係の技術情報も、ゴッソリ。

 さらに、日本の反応も見られているはずです。その意味で、日本の韓国、ロシアへの抗議は、素直すぎるかもしれません。日韓の軍事的な関係が、丸出しになりました。
 ロシア側が射撃に抗議することなく、なかったことにしようとしているのは、予定通りなのでしょう。(凡ミスとの主張もあり)

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 今井良著「内閣情報調査室」(幻冬舎新書、2019.5)によると、内閣情報調査室は、このような事件の裏側を、調査・分析する部署のようです。早い話、広い意味でのスパイ屋さんです。
 スパイといっても「007」のような派手な存在ではなく、地道な情報収集と分析が仕事で、組織内情報提供者の発掘と育成が、ヤバい部分にあたります。それと情報操作。

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森林公園情報 1)
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    「森林公園の小川に多数の鯉が戻ってきた」というのは、じょ~ほ~に、なりまへんか
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 官邸周辺には、公安警察、公安調査庁も入っていて、協力&ライバル関係にあるようですが、スパイの取り締まり、情報漏洩の調査に軸足がある警察関係の人たちと、外務省や防衛省も絡んでくる「内閣情報調査室、以下、内調」とは、かなりベクトルが違います。
 本には、公安警察、公安調査庁、内調のかなり細かな組織の説明がありますが、私には、短期記憶がオーバーフローしてしまって、理解できません。(人事とか組織に弱い)

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    「ギブアップや!」
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 導入部で、内調が、北朝鮮のおかしな動きを察知して、それが軍事行動の始まりではなく、「金日成主席の死去」であることを、公表前に報告していたという実績が紹介されています。これで、好奇心のスイッチが入ります。

 すべて紹介すると長くなりますので、
以下、私が知りたかったことと、この本から得た、その答えを列挙してみます。

1. 内調の闇の部分はどこ?・・・目を付けた反対勢力の個人を徹底的に追跡して、ボロを探し出す。そして、週刊誌などにリークする。情報操作。

2. 内調は誰のための組織か?・・・首相へのプレゼンテーション中心。情報が各省庁に、広く流されているのかは疑問。政権維持装置の姿も。選挙に強い政権の影の力。

3. 内調の弱点は?・・・国外情報。それと、国内外ともに分析力が弱い

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  ボタン押し間違い写真
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 当初期待していた暴露本のたぐいではなく、まじめな調査報告でした。お役人には馴染みやすいと思いますが、行政・司法に疎いものには、後半、ちょっと退屈な部分もありました。五輪や後継問題に、内調がどう絡んでいくのか、続編も書けそうですが・・・

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森林公園情報 2)
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夏休み期間は、駐車場の閉門が、午後5時半から6時に延長されます。
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おまけ) 尾張西部の豪邸 一軒で町になっている 貧乏人には、広すぎて怖い
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共同生活者の実家のメダカ 狭い金魚鉢の中で、見るたびに増えている
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1200話 迷う(選挙ではなく森林公園で) - 2019.07.20 Sat

 全国植樹祭から1ヶ月半以上たちましたが、お手植えの木々をまだ見ていません。サンタ(M.シュナウザー)が爆睡している間に、森林公園有料ゾーン(ペット禁止)へ覗きに行ってきました。

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大道平池の北側(第2駐車場)から北門へ

 展示館入口に、植えられた木の見本がありました。
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天皇陛下お手植え:スギ、クスノキ、フモトミズナラ
      おてまき:ヒノキ、アベマキ
皇后陛下お手植え:シデコブシ、ヒトツバタゴ、シキザクラ
      おてまき:ハナノキ、マメナシ

 それを確認してから会場跡(広芝生)へ行ったのですが、フェンスができてました。トランプ流の壁か?
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 イノシシ防止の柵ということです。(このあたり豚コレラが蔓延していて、原因が野生のイノシシということですが)
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 なので、広大な会場跡が、無人です。
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 南の端には、こんなものも残っています。もったいない。いずれ開放されるのでしょうけど・・・
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 というわけで、お手植えの木々は、まったく分かりません。
さて、帰ろうと思ったのですが、北門への道が分からなくなりました。案内看板は、東門を示すものばかりです。

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 この地図(展示館内)では、なにも分かりませんし・・・
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 北門でもらった「7月の花マップ」をみて、ウロウロしながら竹林を通り、
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植樹祭の痕跡をみながら西へ。展示館の手前で右折すると、
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「ときわ橋」があり、すこし行くと、北出口の看板がありました。あぁ~しんどかった(熱中症になりそう)
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森林公園有料ゾーンの脳内地図が、壊れています。暑さのせいか、ほとんど来ていないせいか、加齢のせいか・・・トホホ



追記) そういえば、愛知県緑化センターに、昭和天皇お手植えの木を起点にした「昭和の森」というのがあります。同じように森林公園に「令和の森」ができるかもしれませんね(根拠なし)
迷走痕跡)
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岩本池
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沈床花壇

1199話 望月衣塑子著「新聞記者」 - 2019.07.16 Tue

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      今日、森林公園にあった大きなモグラの死体。死因不明。事件性は?
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 映画「新聞記者」の原案本(角川新書)を買って、3時間以内に読み終えました。原作ではなく、原案となっているのは、映画がこの本+αを下敷きにした、ほとんど別物に仕上がっているからでしょう。

 本の方は、よく乾燥したシャツのようなさっぱりとした文章で、なかなか痛快です。読んでいくと頭の回転が速くなる感じがあり、あっという間に読めました。

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     左側    右側は、これから

□女優になりたかった女の子が、なぜ新聞記者を目指すようになったのか

□そのための勉強、専門学校への迂回、大学にもどりオーストラリア留学(留学先での性格丸出しの失敗談)

□新聞社への就活(失敗の連続、地方紙へ)

□新人のころの失敗と学び(配転)

□森友学園事件

□加計学園事件

父母の死、子育て、記者クラブ
とりわけ、菅官房長官記者会見の話(これで有名になった)

などなど、ありますが、ともかくアグレッシブな生き方の人であることは、間違いありません。失敗を引きずらない生き方は、うらやましい。

 これからジャーナリストを目指す若い人が読むと、大いに参考になるでしょう。(新聞記者裏話としても)
 また、新聞の読者としても、紙面の見かたが、ちょっと変わるかもしれません。

 ただ、初版が2017年10月で、その後、いろいろな事件があったのに、官邸周辺は、いまだ何一つスッキリしてないのは、ど~なってるんでしょうか。支持率は、下がらないし・・・

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1198話 映画「新聞記者」 - 2019.07.11 Thu

 長久手のイオンシネマで「新聞記者」を観てきました。
もっと早く観たかったのですが、時間が合わず、上映最終日になってしまいました。

 きっかけは、ラジオでの紹介記事だったと思います。「官邸がらみのヤバそうな話」ということで、怖いもの見たさといったところでしょうか。

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   サンタ(M.シュナウザー)の怖さと期待の入り混じった「饅頭恐い」系の顔

 内容は、東京の女性新聞記者「吉岡」と、内閣情報調査室の官僚「杉原」を中心に展開する。
(なお、吉岡の父親も新聞記者で、誤報を叩かれ、自殺に追い込まれている)

 はじめに、加計学園を彷彿とさせる大学・研究機関の異常な設立過程についての追及の場面があり、それに関する機密情報のリークで、事がかなり明白になってくる。吉岡は、その裏をとるため杉原に近づく。

 元上司「神崎」の自殺で、闇の深さを感じた杉原は、事実を解明しようとする。そして重大な機密を・・・
 吉岡は、紙面で勝負に出る。官邸からの反撃は・・・
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感想)
 前半は、リアリティがありすぎて息がつまりました。
 後半、深刻化したところで、ドラマっぽくなって、かえってほっとしました。

 ミステリーだとか、セミ・ドキュメンタリーだと思って観ると、スッキリしない人もいるかもしれませんが、最後のシーンを注意深く観れば、答えは明らかです。

 ただし、勧善懲悪的なカタルシスは得られません。

 世の中「悪い奴ほど出世する」のが、実態です。

 情報の隠蔽や改竄を、業務として行う組織があるのは、各国とも常識です。その目的が、必ずしも国・国民のためでは無かったりするのも常識でしょう。
 新聞記者は、そこを叩いて真実をあぶりだすのが仕事のはずですが、結構、乗せられているのでは。
 この映画の記者は、その点、切っ先鋭く、ストレートで、ハラハラするけど気持ちが良いですね。

 あと、「文春砲」などの雑誌記者は、どんな精神構造なんでしょうか。(剛構造を持たない?)疑問です。

1197話 ボォ~ッとしたはなし - 2019.07.06 Sat

 ソフトな抗がん剤(ホルモン療法、注射+飲み薬)のせいなのか、ボォ~ッとしてます。
 とくに昨日は、ひどかった。ボォ~ッと居眠り

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 薬を飲んだはずなのに、残りの数からみて、飲み忘れていたようです。
 夜間頻尿がなかったのは良いのですが、9時間寝てしまいました。(いつもは、7時間程度)
 昨日の記憶が、曖昧です。(これは、いつも通り?)

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 森林公園の蓮(7月6日)・・・こちらの世界に近づきつつあるのかも
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 ボォ~ッとしているのとは直結しませんが、出しておいた不燃ごみが出戻ってきました。
 共同生活者のヘルメットです。燃えるゴミに出せということです。すごい!炉が良いのでしょうね。(なんでも燃やせる高温炉)

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 さらに、ボォ~ッとしていて、変な操作でもしたのでしょうか、スマホの写真ファイルの動きが変です。このブログは、全て、おかしくなってからの写真です。
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 おかしいといえば、家の中の湿度計の表示が、バラバラです。

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 この写真でも、9%のひらきがあります。
 アナログの計器では、

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62%となっています。(こちらを信用したくなる)
温度表示には、ほとんど差が無いのに、困ったものです。
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 散歩で見かけたボォ~ッとしたドライバー
1. 信号が青になっているのに発進しないので、よく見たら、「ながらスマホ」どころか、単行本を読んでいる女性。明らかに、地図ではありません。

2. ポールが立ち並んでいて、反対車線に入れないようになっているのに、逆走してポールの切れ目から反対車線に入った高齢男性。(片側1車線、そのときは交通量が少なかったので、事故に至らなかった)

他人ごとではない、今日この頃です。

1196話 豊田フィル 第30回定期演奏会の熱気 ほか - 2019.07.02 Tue

 豊田フィルハーモニー管弦楽団の第30回記念定期演奏会を聴くことができました。
 苦節30年というと演歌の世界ですが、実際には、若手演奏者も多くおられるので、初期のことを知っておられる方は、団員の何%なんでしょうか。30年史が書けそうですね。

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IMG_1907i4296_convert_20190702185756.jpg(前回も聴かせていただきましたが、ブログに書いてありません。スメタナの「交響詩モルダウ」には感動したはずですが・・・)


 新豊田駅に近い会場なので、愛知環状鉄道を利用します。「manaca」が使えるようになり、便利になりました。
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瀬戸市駅

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豊田市コンサートホール上の階からの眺め、雨です

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 毎回、満席。15分前にパチリ。あとは、電源オフ。
 指揮者:佐藤寿一氏
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一言感想)
ヴォーン・ウィリアムズ 「グリーンスリーブスによる幻想曲」: 音が脳に沁み込んできました。過去の快い部分が、よみがえってくる
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グスターヴ・ホルスト 「日本組曲 作品33」: 聴いた記憶がない。古い日本のメロディーをパレットに並べたような。エキゾチックな日本
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グスターヴ・ホルスト 「組曲 惑星 作品32」:
 火星 聴いただけで古代の戦が、目の前に現れた すこし恐ろしい
 金星 警察国家のような抑制とともに希望の光も
 水星 天使が飛び交う世界
 木星 激しい共振現象を生じ、知覚がまるごと揺さぶられた
 土星 100%陶酔してはいられない。波乱万丈な人生を思い起こさせる
 天王星 魔法の世界
 海王星 あの世からのささやき 

 技術的なことは分かりませんが、30周年にふさわしい、ともかく熱気のこもった演奏でした。


 アンコール曲は、スターウォーズのテーマ。宇宙つながりなんでしょうけど、ハーフマラソンのあとに200m走をするようで、お疲れ様です。結構好きですけど

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外は激しい雨。帰宅したころには、大雨洪水警報が発令された。



おまけ)
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 毎日のパンを、「ソフト食パン」設定にしました。
 強力粉を5%減らし、バターを15gから25gに、水も10+α%減です。焼き時間が、4時間20分から5時間に伸びるので、急いでいる場合は、やめた方が良いかもしれません。
 一見なにも変わらないようですが、パンだけ食べたとき、小麦粉の味が良く引き出されていて、簡単に言えば「コナモン」共通のうまみがあります。


人面注射痕
 10日前の注射の痕が、動物か人の顔に見えてきました(縦3cm、横4.5cm)。痛くはありません。

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Author:dadebeso
愛知県尾張東部在住. 宗教的なものではありませんが,場所の持つ力に関心があります.また,ものごとの起きるタイミングという意味での時の力にも関心があります.そのほか,落語,オーディオは,子供のころからの趣味です.

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