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2018-05

1088話 定光寺散歩 - 2018.05.29 Tue

 たぶん、1年ぶりに定光寺公園にやってきました。昨年、紅葉のころに来てないのは、1か月間、毎日、リニアックで放射線を浴びていたせいかもしれません。
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正伝池 人が少ない。半数は、明らかに外国人。

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観音堂 サンタ(M.シュナウザー)は、お堂に近づかない。

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観音堂と紅い架け橋

 同居人が、正伝池一周では運動量が足りないというので、お寺(定光寺)の方まで足を延ばします。(定光寺は、尾張徳川家初代、徳川義直公の廟所)
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お寺入口 心の池

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石仏が、あちこちにある。(少し減ったような気もするが・・・)

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かなりしんどい階段です。

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石仏を拝みながら登れば、息があがらない・・かな?

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うちと同じ臨済宗妙心寺派なんですね。

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無為殿 廟所は、右奥の受付を通り、参道を登る(有料)。


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展望台、売店のある標高約200mあたりからの眺め。(定光寺の最高点は、標高271m) 売店は、休業中。
 左の山は、東谷山(標高198m、古墳群あり)、右は高座山(標高194m、航空自衛隊基地)、中央手前は、玉野台団地、中央遠方に名古屋駅周辺の高層ビル群(霞んでいて、よく見えない)。


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公園駐車場近くの交番と電話ボックス。当たり前の光景ですが、今となっては、懐かしく感じる。

 紅葉の季節に来れば、印象が変わるかもしれませんが、観光地としては、かなり寂びれた感じです。
逆に、そういった感じを求めて、人が集まるかもしれませんが。

1087話 維摩池あれこれ(弘法大師巨像、キャンドルナイト) - 2018.05.27 Sun

 共同生活者が不在なので、サンタ(M.シュナウザー)の散歩の要求が止まらず、早めに維摩池へ向かいます。怖い人が居ない二人だけの散歩ですので、脱線し放題となりました。

 いつも止める駐車場が使用禁止になっていて、池に近い純正の駐車場に駐車。

 今日の散歩の課題は、死後、憑依して気持ちのよさそうな木をみつけることです。


 当分、伐採されることが無く、枯れることも無さそうな木で、見晴らしが良い場所というのが条件です。とりあえず、こんな木を選んでみました。

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 画面右側、吐水口真上の木です。維摩池の東の端、やや南寄りになります。(風当たりが強そうだが大丈夫か?)

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 南側(左)は、高くなり、林になっていて、奥には霊園があります。

 サンタに引かれるまま、その林の方へ行くと、霊園でない方向に、幅1m程度の古いカーペットを敷き詰めた道があり、高台に出ました。(カーペットは、雑草防止のため?)

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 さらに少し登ると、弘法大師の巨像があり、
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そこから下ると、
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コンクリート造りの大きな寺院の前を通り、遊歩道に出ます。
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サンタは、面白くてしょうがないといった表情をしています。

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 池の方向が分かっているのでしょう、大きなガマの石像にもたじろがず、ズンズンと進んでいきます。

 池の近くでは、イベントの準備中です。唐揚げ屋さん、たこ焼き屋さん、かき氷屋さんも出ています。

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 今晩、「キャンドルナイト」が行われるということで、直径10cmほどの蝋燭が並べられています。
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 準備の途中ですが、全体としては、鳥の形?。最終的には、どうなるんでしょうか。
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 点灯時間までは居られないので、想像で楽しむことになります。ロマンティックな想像は苦手ですが・・・
(この辺りの木に憑依した方が、楽しいかな)

1086話 太陽光発電 - 2018.05.25 Fri

IMG_1805i2236_convert_20180525210947.jpg美容院直前
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 我が家は、築15年となり、業者さん(トヨタホーム)の診断に基づき、全面再塗装ということになりました。

 その際、足場を組むついでに、ソーラーパネルを載っけたらどやろ?という話となり、さらに蓄電池を付けたらどんな感じかというところまで進み、見積もりをお願いしました。

 そして次のような提案をいただきました。

太陽光発電)
メーカー:SHARP
システム容量:5.4kW
年間発電量:6,489kW(当地想定のシミュレーション結果)
ということで、売電を含めて、かなりの経済性が見込めそうです。

蓄電池)
メーカー:SHARP
容量:4.2kWh
 昼間の太陽光発電で貯めた電力を夜間に使うのと、安い深夜電力を充電使用することで、電気代を減らせる。
もちろん、災害などで停電した場合の非常電源にもなります。

 詳細は省きますが、そんなこんなで、10年ぐらいで投資分を回収できそうですし、温暖化対策にも協力できそうなので、GOサインを出しました。
IMG_1805i2243_convert_20180525211010.jpg倒れかけて自然復帰

1085話 吉田裕著「日本軍兵士 - アジア・太平洋戦争の現実」 - 2018.05.22 Tue

 一番近い「TSUTAYA」がどんなものか覗きに行って、パッと目に入ってきた吉田裕著「日本軍兵士 - アジア・太平洋戦争の現実」中央公論新社・中公新書2465、(初版2017.12、第7版2018.3)を、購入しました。
180521e日本軍兵士_convert_20180521211027クリックで拡大できます

 昭和史を大所高所から俯瞰するような近・現代史の本としては、半藤一利著の「昭和史」シリーズがあって、大局的な観点で歴史を知るには分かりやすくてよいのですが、吉田氏の「日本軍兵士」では、地面を這う前線の兵士の目線で、アジア・太平洋戦争がどんなものだったかを明らかにしています。
IMG_1805c2694_convert_20180522151725.jpgクリックで拡大できます

 昭和の時代は、下級兵士の悲惨な実態を描いた映画も多数つくられましたので、良い悪いは別として、戦争の現場がどんなものだったのか、多少は知ることができました。しかし、最近は、精神論で、抒情的に仕上げた作品もあるようです。


 この本「日本軍兵士」では、数量データの米、独との差にも注目して、兵隊さんの置かれた環境を説明していますので、説得力があります。
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 「へぇ~!」といった項目の一部を、紹介します。
自分が兵隊になったつもりで、想像してください。


■航空兵などに、ヒロポン(覚せい剤)を、ブドウ糖と一緒に、疲労回復剤といって注射していた。・・・当然、習慣性や異常行動などの副作用がある

■戦闘機による特攻攻撃の際、突撃の直前に機体から爆弾を切り離した方が、爆弾の落下速度が上がって破壊力が高まり、うまくすれは特攻機の帰還が可能なのに、体当たりを強要するため、爆弾を機体に固定するようになった。その結果、機体の空気抵抗のため衝突速度が下がり、戦果が上がらなかった。(戦果より、死ぬのが目的に)

■自動車が足りないし、あっても、悪路を踏破する能力が不足していたので、歩兵は、数十キロの装備を担いで歩くしかなかった。しかも、靴は粗悪品で、バラバラになってしまうので、わらじのようなものでしのいでいた。

■餓死する者多数。栄養失調による結核の蔓延。マラリア罹患。自殺者多数。動けない兵士を殺害。

■もちろん歯磨きもできず、歯医の軍医もほとんどいない。風呂も入らず、水虫などが悪化、指切断。

■古参兵のいじめによる精神障害からの自殺が常態化。兵隊やくざの存在。食料などの略取は普通で、住民を肝試しで殺したり、強姦したりするものも少なくない。軍紀違反だが、ほとんど放任。

■無線機が巨大で可搬性が無い。部隊間の連絡は有線でやっていたので、戦闘が始まれば、すぐに途絶。連絡の取れないまま、バラバラな行動をするしかない。(米軍は、携帯可能な無線機を使用)
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コメント)
 もともと、短期戦の能力(軍備、資金、制度)しかなかったのに、戦争が広域化・長期化したことで、補給の弱さが前面に出たということは、異論がないと思います。
 その影響をまともに食らったのが前線の兵士で、わけのわからない国で、餓死、衰弱死していくのは無念だったでしょうし、とぼしい武器弾薬では、玉砕しか選択できなかったわけです。
 戦勝国による東京裁判を批判する人がいますが、それとは別に、日本国民側から戦争責任を追及する裁判があるべきだったのではないでしょうか。

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イメージ

1084話 劇団民藝公演「大正の肖像画」 - 2018.05.18 Fri

 名演5月例会で、劇団民藝公演「大正の肖像画」を観ました。
      名演ホームページクリックすると開きます
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 作者は、吉永仁郎氏で、評伝劇が得意な方のようです。
 この作品では、大正時代の画家中村つねを取り上げています。

 ただ、前半は、アトリエとしていた新宿中村屋(今もある喫茶・レストラン)の創業者の妻、相馬良の芸術サロン的な人脈を反映して、大杉栄(思想活動家)や中原悌二郎(彫刻家)、ロシア人のエロシェンコ(亡命者)といった個性的な登場人物が登場しますので、中村つねの影がちょっと薄い感じがしました。

1805e004_convert_20180518200829.jpg中村つね自画像
 というのも、中村は当時死の病だった結核患者で、そのため少年兵学校を退学させられて、絵に集中するようになった話から始まっているので、周りのイケイケ人間とは放射エネルギーが違うのも当然です。

 そして、相馬夫妻の娘の相馬俊子(16歳)に絵のモデルを頼み、裸像を描いて夫妻との関係が悪くなると同時に、愛情の対象としても、のめり込んでしまい、結局は、中村屋のアトリエからは、出ていくことになります。

1805e006_convert_20180518200916.jpgモデル:相馬俊子(モノクロ写真)

 後半、中原悌二郎は結核で死に、大杉栄は、関東大震災のどさくさで憲兵に殺され、相馬俊子はインド人と結婚した半ば孤立した状況で、病と向かい合いながら絵を描き続け、高い評価を得られるようになったわけですが、死を目前にしてモデルとして選んだのは、最後まで面倒をみてくれた老家政婦でした。

感想)
 話の節々で舞台上部の大型スクリーンに映し出される中村つねの作品が、そこまでのはなしの結晶のように見え、結局、画家は、絵にすべてを集約していく仕事なのだと、再認識させられました。(効果的な演出)
 相馬(中村屋)夫妻のような芸術至上主義は、いまでも、かたちを変えて見られる場合がありますが、個人的には、あまりしっくりきません。芸術家を育てるのには、パトロン的な人が必要なのでしょうが・・・(スポーツにおけるスポンサー企業のような)
 観終わって、死ぬまでに、私も何か作品を(油絵は描けませんが)残したくなりました。
庭に穴でも掘るか?

1083話 サンタ(M.シュナウザー)の路上まったりシーン集 - 2018.05.16 Wed

 劇団民藝公演「大正の肖像画」の感想を書こうと思っていたんですが、この暑さ(Max.29℃)です。
 思考停止状態なので、次回にまわし、サンタ(M.シュナウザー)が散歩途中、あちこちで突然長い休憩に入った様子を紹介してお茶を濁させていただきます。
 テキトウに寝ころんでいるようですが、自分でキッチリ、日陰で風通しの良いところを選んでいますよ。

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M坂北端 他家玄関先にて

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ノースM坂 歩行者用路地で

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M坂 Pタウン バス通り歩道

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M坂 アウターリング 歩行者用路地にて

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Y坂 S院の北 路上

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Y坂 個人の駐車場というか車の影

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M坂 側溝の蓋

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M坂 M山中学そば

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H台 幹線道路歩道

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M坂 風がある

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M坂 どこかの駐車場

1082話 半藤一利著「世界史の中の昭和史」 - 2018.05.10 Thu

 半藤一利著「世界史の中の昭和史」を読み進めていますが、これが面白い。(平凡社、2018年2月)
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 世界史年表と日本史(昭和史)を、単に並べただけでは分からない相関関係が、分かりやすく説明されています。というか、国際情勢と日本の動きが、じつは、強く結びついていたんですね。

 アメリカや中国の動きだけでなく、ドイツのヒットラーとか、ソ連のスターリンとかの動きが、日本に、わずかな時間差で影響を与えているのですが、それぞれ最適解ではなく、「えぇ~!」といった、今からみるとズレた反応となっていたようです。そして、ズルズルと戦争へ・・・(たぶん、これから読む)

 まあ、このところの中・朝・韓・米がボールをけり合う激動の国際情勢の中で、立ち位置に悩む日本(政府)の姿をリアルタイムで見せられているので、ちょっとビビります。どんな国も、なめているとヤバいですよ。

 ということで、まだ途中ですが、絶対おすすめできる本と言えます。

おまけ)
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「あぁ、しんど!」

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「それでも、未来に向けて歩みを進める、ナンチャッテ」

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「もうちょっとで、満水」

1081話 横長写真の在庫整理 - 2018.05.07 Mon

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 散歩の途中なのに、よそのお宅の前で、まったりするサンタ(M.シュナウザー)。すでに、夏モード。

 数日で、気候が大きく変わってしまうので、ちょっと前の写真でも、ズレが感じられます。ということで、賞味期限の気になる散歩写真を、どんどん、出させていただきます。
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維摩池(尾張旭市) 水位が上がったまま
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芝生広場独り占め(森林公園)

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寄贈された椅子(森林公園)

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でかい 周りの石と一体の作品?

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大道平池(森林公園) 水浸し
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上志段味(守山区) 空き地あり 後ろの山は、東谷山

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大久手池(守山区) 周りに古墳
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(瀬戸市) 高低差大 ちょっとしんどい

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中水野方面(瀬戸市) 極楽に近い(市街地に比べ) 愛環鉄道の駅にも近い

1080話 カラヴェル(本屋大賞翻訳小説部門第1位)を読んでみた - 2018.05.01 Tue

 2018年の本屋大賞翻訳小説部門第1位に選ばれた「カラヴェル」を読んでみました。
 朝日新聞によると、ほとんど売れていなかった本とのこと。本屋大賞の趣旨にピッタリとか。


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いわゆる「腰巻」を取ると
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ジャンルは?
 父親からのDVあり、殺人ありで、血生くさい(ミステリー臭い)が、大きく見ればファンタジー。
(お子様向けではない)

どんな話?
 主人公の少女(17歳)がファンレターを何年も送り続けていたら、イベント(カラヴェル)の主催者から招待状が届いた。

 折しも、少女は、親の決めた、見たこともない相手(伯爵)との結婚が迫っている。
妹(16歳)は反対しているのだが。

 妹が失踪。 島で行われるイベント(カラヴェル)に巻き込まれているようだ。 
主人公が探しに行く。

カラヴェルとは?
 ある島で開催される生死にかかわる物騒なイリュージョン・マジックを含むイベント。
島全体で行われる謎解き?ゲーム。
 本当の殺人事件のように演じられるイリュージョン。 死に至る者も。
登場人物が本物か、起きていることが本当か、演技なのか、大部分嘘のはずだが・・・

 妹は、無事見つけられたのか?

感想)
 ほぼシナリオのようなつくり。 映像がうかんでくる。
すぐに映画化できそう。
 原文に忠実なのか、翻訳調ではある。

 小説として反則なのか、新しいのか・・・ともかく、頭の芯・脳が疲れた
(統合失調気味、パーソナリティ障害? 中2的混乱)
論理的思考が通らない。

 若者向けだが、高齢者のボケ防止にもよさそう。映画で観たいけど、疲れそう。
 おすすめ度は、50%(読者を選ぶ)。

 なお、出版社さんへ一言:表紙カバーのコート紙に皮膚が反応、外して読みました。 また、小さく、読みにくいフォントですねぇ。

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プロフィール

dadebeso

Author:dadebeso
愛知県尾張東部在住. 宗教的なものではありませんが,場所の持つ力に関心があります.また,ものごとの起きるタイミングという意味での時の力にも関心があります.そのほか,落語,オーディオは,子供のころからの趣味です.

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